「豊かな自然と「童話の里」にちなんだ可愛らしい世界観が魅力の道の駅」
◆概要:道の駅「童話の里 くす」は大分県玖珠郡玖珠町に位置し、玖珠インターチェンジの正面にある、玖珠観光の拠点となる道の駅です。玖珠町は童話作家・久留島武彦の出身地であることから「童話の里」として知られており、道の駅もその名にちなんでいます。
施設の特徴
⚫︎童話の里の雰囲気: その名の通り、道の駅全体に童話の雰囲気が漂っています。特に、童話のキャラクター「赤鬼」と「青鬼」をモチーフにしたパンは、見た目も可愛らしく、子供から大人まで人気のお土産です。
⚫︎玖珠米が有名: 古くから米の名産地として知られる玖珠町にあるため、特に玖珠米に力が入れられています。大嘗祭にも献上されたことがあるほどの高品質な玖珠米は、お土産としてもおすすめです。
⚫︎豊富な地元食材: 玖珠米の他にも、地元農家が毎日届ける新鮮な野菜や、玖珠町の特産品などが豊富に揃っています。
⚫︎焼きたてパン工房: 童話パンの他にも、地元食材を使った様々な焼きたてパンが販売されており、香ばしい香りが食欲をそそります。
⚫︎食事処: レストランでは、玖珠米をはじめとする地元の食材をふんだんに使った料理を味わうことができます。
⚫︎休憩スペース: 広々とした畳の休憩スペースがあり、靴を脱いでゆったりとくつろぐことができます。
⚫︎アクセス: 大分自動車道玖珠ICを降りてすぐという、非常にアクセスしやすい場所にあります。
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