「四国最南端に位置し、「新鮮で美味しい」をモットーに、宗田節の原料となる「めじか」をはじめとした土佐清水の海の幸を堪能できる道の駅」
◆概要:道の駅「めじかの里土佐清水」は、高知県土佐清水市にある国道321号線沿いの道の駅です。四国の最南端に位置し、特産の「めじか」(ソウダガツオの地元での呼び名)にちなんだ名称となっています。
施設の特徴
⚫︎宗田節(そうだぶし)が有名: 土佐清水市は宗田鰹の水揚げ量が日本有数を誇り、道の駅ではその宗田鰹を使った様々な商品を取り扱っています。特に、出汁の香りが豊かな宗田節はお土産として人気です。宗田節を使ったラーメンやソフトクリームなど、ここでしか味わえないグルメもあります。
⚫︎新鮮な海の幸: 土佐清水港で水揚げされた新鮮な魚介類を販売する直売所や、それらを使った料理を提供するレストランがあります。特に、清水サバやカツオなど、地元の海の幸を堪能できます。
⚫︎足湯: 太平洋を一望できる足湯があり、ドライブの疲れを癒すことができます。源泉かけ流しの温泉で、旅の途中に気軽に立ち寄れるのが魅力です。
⚫︎ジョン万次郎資料館: 隣接して、土佐清水市出身の世界的偉人、ジョン万次郎の生涯を紹介する資料館があります。歴史に触れることもできます。
⚫︎景色の良さ: 太平洋に面しており、開放的な景色を楽しむことができます。特に夕日の時間帯は絶景です。
⚫︎お土産の種類が豊富: 宗田節関連商品だけでなく、地元の海産物や農産物、お菓子など、豊富なお土産を取り揃えています。
⚫︎情報発信: 土佐清水市や周辺地域の観光情報、イベント情報などを提供しています。
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