道の駅 ビーナスライン蓼科湖:蓼科湖畔に広がる、絶景と憩いの空間
道の駅 ビーナスライン蓼科湖(みちのえき ビーナスラインたてしなこ)は、長野県茅野市北山、蓼科湖の湖畔にある道の駅です。2020年7月17日にオープンし、ビーナスラインの観光拠点として、また蓼科湖周辺の活性化に貢献しています。茅野市内では初の道の駅となります。
施設の特徴
・蓼科湖畔のロケーション: 蓼科湖の美しい景色を眺めながら休憩できる絶好のロケーションです。湖畔の散策と合わせて楽しめます。
・ビーナスラインの拠点: 美ヶ原高原へと続く人気のドライブコース「ビーナスライン」の玄関口に位置し、ドライブの休憩地点として最適です。
・蓼科地域の情報発信: 周辺の観光情報やイベント情報などを提供し、蓼科観光の拠点としての役割を担っています。
・公民協働による運営: 茅野市がハード整備を行い、誘客施設整備や仕組みづくりは地元蓼科を中心に行う「公民協働」で運営されています。
・蓼科アイス: 地元産の牛乳を使った「蓼科アイス」は、道の駅の名物となっています。
・複合施設『蓼科BASE』:道の駅の隣接地に観光案内所、レストラン、日帰り温泉、宿泊施設を併設する複合施設が2023年4月にオープンしました。
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