「自然観察やドライブの休憩に最適な北海道の魅力が凝縮された道の駅」
◆概要:道の駅「ウトナイ湖」は、北海道苫小牧市に位置し、ラムサール条約登録湿地である「ウトナイ湖」のすぐそばにある道の駅です。豊かな自然とアクセス性の良さが特徴です。
施設の特徴
⚫︎野鳥の楽園「ウトナイ湖」: ウトナイ湖は、国指定鳥獣保護区であり、ラムサール条約に登録されている湿地です。多くの渡り鳥が飛来することから、「野鳥の楽園」とも呼ばれています。道の駅からは、湖を一望できる展望デッキがあり、四季折々の野鳥の姿を観察できます。
⚫︎アクセス抜群: 新千歳空港や苫小牧フェリーターミナルに近く、道央圏の大動脈である国道36号に面しているため、国内外からの観光客が立ち寄りやすい立地です。
⚫︎苫小牧ならではのグルメ: 苫小牧市の名産品であるホッキ貝を使ったメニューが豊富です。テイクアウトコーナーでは、ホッキご飯や「ホッキライスバーガー」などが人気です。
⚫︎新鮮な特産品: 地元の植苗・美沢地区で採れた新鮮な野菜や、花、海の駅「ぷらっとみなと市場」の海産物などが販売されています。
⚫︎ご当地キャラクター「とまチョップ」: 苫小牧市の公式キャラクター「とまチョップ」のグッズが充実しており、お土産としても人気です。
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