「地元のグルメや特産品を堪能し近隣の公園でのレジャーも楽しめる道の駅」
◆概要:道の駅「つるぬま」は、樺戸郡浦臼町にある国道275号線沿いの道の駅です。札幌から北へ約65キロに位置し、広がる田園風景と樺戸の山々など、四季折々の自然に囲まれています。浦臼町自然休養村センターの一部として、温泉施設「うらうす温泉」などと共に整備されています。建物内には、地元産の食材を使った食事を提供する「食の駅うらうす」や、豆腐や厚揚げなどのヘルシー食品を販売する「ヘルシー食品物産館ユーティック」などがあります。近くには鶴沼公園があり、散策やレジャーも楽しめます。ドライブの休憩地点としてだけでなく、浦臼町の特産品や魅力を発信する拠点となっています。
施設の特徴
⚫︎食の駅: 幻のそばと呼ばれる「ぼたんそば」が味わえる「ぼたん亭」や、浦臼ラーメンやおやきが楽しめる「甘い蔵」、にんじんソフトクリームやジュースが人気の「にんじん家族」といった飲食施設が集まっています。
⚫︎ヘルシー食品物産館「ユーティック」: 地元の原料を使った豆腐や厚揚げ、自社製の豆乳を使った豆乳ソフトクリームなど、ヘルシーな食品が人気です。エゾシカソーセージも販売しています。
⚫︎豊かな自然に囲まれた立地: 広がる田園風景や樺戸の山々など、四季折々の自然を満喫できます。
⚫︎鶴沼公園に近い: テニスやキャンプ、ボート遊びなどが楽しめる鶴沼公園が近くにあります。
⚫︎浦臼町自然休養村センター(うらうす温泉)
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