「秋田県北秋田市にある秋田県で最初に登録された道の駅」
◆概要:道の駅「たかのす」は、秋田県北秋田市にある、秋田県で最初に登録された道の駅です。愛称は「大太鼓の里」。その名の通り、「大太鼓の館」が併設されており、ギネスブックにも認定された世界一の大太鼓をはじめ、世界各国の様々な太鼓が展示されています。
国道7号沿いに位置し、十和田八幡平や田沢湖、白神山地などの観光地へのアクセスの中継地点として多くの人に利用されています。
施設の特徴
⚫︎大太鼓の館: ギネスブックにも登録された「綴子(つづれこ)大太鼓」をはじめ、世界各国の太鼓が140個以上展示されています。
⚫︎ぶっさん館: 地元や県内の名産品が豊富に揃っており、「太鼓まんじゅう」や、地元特産の「ししとう」を使った「ししとうチョコレート」「ししとうソフトクリーム」などが販売されています。
⚫︎レストラン「どんどん」: 比内地鶏親子丼やきりたんぽ鍋、大太鼓ラーメンなど、地元の食材を使った料理が楽しめます。
⚫︎道中の足湯(たびのすすぎゆ): 超小型木質バイオマス発電機の排熱を利用した無料の足湯があります。
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