「会津の山菜・高原野菜と地酒が集まる、関東からの会津の玄関口」
◆概要:道の駅「たじま」は、福島県南会津町の南玄関口、日光市と会津若松市を結ぶ国道121号線(会津西街道)沿いの山王峠頂上付近に位置しています。豊かな自然に囲まれ、会津観光の起点として、地元の特産品や山菜が充実しているのが大きな特徴です。
施設の特徴
⚫︎会津の南玄関: 栃木県との県境近くに位置し、日光・関東方面から会津地方への玄関口となっています。
⚫︎自然と清流: 周囲は山々に囲まれ四季折々の風景が楽しめます。敷地内には清流が流れ、それに沿った散策路や、夏には川遊びができるせせらぎがあり、やすらぎの場となっています。
⚫︎屋外テント: 駐車場に入ってすぐの屋外テントでは、地元産の旬の野菜や山菜が豊富に並びます。特に、春のアスパラガス、夏のトマトは人気の特産品です。
⚫︎地酒: 南会津町にある4つの蔵元(開当男山酒造、会津酒造、国権酒造、花泉酒造)の地酒を取り扱っています。
⚫︎工芸品・民芸品: 起き上がり小法師、絵ろうそく、赤べこなどの会津の民芸品や、木工品、会津流紋焼などが販売されています。
⚫︎加工品: 山菜などの加工品や、地元のお母さんたちの手作り雑貨も豊富です。
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