「絶景を楽しみながら羅臼ならではのグルメやお土産を満喫できる道の駅」
◆概要:道の駅「知床・らうす」は、目梨郡羅臼町にある国道335号線沿いの道の駅です。世界自然遺産である知床半島の玄関口に位置し、北方領土の国後島に一番近い道の駅としても知られています。よく晴れた日には、国後島を望むことができます。
施設の特徴
⚫︎絶景ロケーション: 東に根室海峡と北方領土の国後島を望み、西には日本百名山の羅臼岳が一望できる素晴らしいロケーションにあります。
⚫︎観光情報センター: 館内の観光案内所では、ホエールウォッチングや観光船、トレッキングガイドなど、知床・羅臼のアクティビティに関する最新情報を入手できます。
⚫︎豊富なグルメ: 2階の食堂では、ウニ丼やイクラ丼、ホッケ焼き定食、キンキ焼き定食といった定番の海鮮料理に加え、羅臼でしか味わえない黒ハモ丼など、地元の特産品を使ったグルメを堪能できます。人気メニューは「羅臼昆布羅~メン」です。
⚫︎お土産充実: 知床の海の幸や特産物を豊富に取り揃えています。特に羅臼昆布は種類も豊富で人気です。「はね品」と呼ばれる規格外の昆布はお手頃価格で購入できます。昆布茶を練りこんだ新しいスイーツ「こんブッセ」もおすすめです。
⚫︎海鮮工房・らうす深層館: 道の駅に併設されており、知床の新鮮な海産物や加工品を豊富に販売しています。
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