「川の絶景を眺めながら地元の特産品や食材を堪能できる滞在型の道の駅」
道の駅「四万十とおわ」は、高知県高岡郡四万十町十川(とおかわ)にある国道381号沿いの道の駅です。四万十川の中流域に位置し、豊かな自然と清流四万十川の恵みを満喫できるのが特徴です。
施設の特徴
⚫︎四万十川の絶景: 目の前に日本最後の清流と呼ばれる四万十川が流れ、その美しい景色を眺められます。川側にはベンチも設置されています。
⚫︎四万十川ジップライン: 四万十川の上空を滑降できるスリル満点のアクティビティがあります。
⚫︎地元の味覚: 四万十川流域で採れた天然の鮎やうなぎなどの川の幸、地元の栗やお茶、椎茸を使った加工品、新鮮な野菜など、四季折々の食材を味わえます。「とおわ食堂」では、四万十川の景色を眺めながら食事ができます。
⚫︎お土産が豊富: 「とおわ市場」では、地元の特産品やお土産品、手作りの味噌や漬物、スイーツなどが販売されています。⚫︎特に地元グループ清流栗庵が作る「栗きんとん」や、「四万十川とカリーパン」が人気です。
⚫︎地産地消へのこだわり: 地元にこだわり、生産者の顔が見える直売所「とおわ市場」を中心に、地元のおかみさんたちが作った安心安全な野菜や加工品を販売しています。
⚫︎純和風建築: 建物は高知県産の杉やヒノキをふんだんに使用した、趣のある純和風建築です。
⚫︎「こいのぼりの川渡し」発祥の地: 周辺エリアは「こいのぼりの川渡し」発祥の地として知られています。
⚫︎滞留型道の駅: 「四万十川の幸と絶景が楽しめる滞留型道の駅」をキャッチコピーとしており、食事やショッピングだけでなく、景色やアクティビティも楽しめる道の駅です。
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