「広島県最初の道の駅。時を超え、再び輝く里山の拠点」
◆道の駅「リストアステーション」は、広島県庄原市総領町にある道の駅です。1993年11月に県内初の道の駅としてオープンし、過疎化が進む町の再生を願って「リストア(よみがえる)」と名付けられました。
施設の特徴
⚫︎県内初の道の駅: 広島県で最初にできた道の駅として、1993年11月にオープンしました。
⚫︎里山の中のガラスドーム: 緑豊かな里山の中にあり、光を浴びて輝くガラスのドームが目印となっています。
⚫︎過疎化再生への願い: 過疎化の厳しい町の再生を願い、「リストア(よみがえる)」と名付けられました。
⚫︎地域に密着した施設: 周辺に学校や役所、派出所などがあり、地域の人々の生活に根ざした施設として親しまれています。
⚫︎特産品販売: 庄原銘菓の羊羹や、田総川で獲れた鮎の昆布巻き、地酒、こんにゃくなど、地元の特産品を多数販売しています。
⚫︎開放的なレストラン: 前面ガラス張りのレストランからは、山裾にある公園の景色を楽しみながら食事ができます。
⚫︎光のドームのレンタル: ガラスのドームは、1時間500円でレンタル可能です。
⚫︎周辺環境: 河川と一体になった公園施設があり、自然を満喫できます。
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