『「食」と「ドラマ」をテーマに、大人から子供まで楽しめる魅力的な道の駅』
◆概要:道の駅 おとふけは、北海道河東郡音更町にある国道241号沿いの道の駅です。2022年4月に移転リニューアルし、愛称を「道の駅 おとふけ なつぞらのふる里」としています。十勝の食の魅力を集結させ、幅広い世代が楽しめる施設として生まれ変わりました。
施設の特徴
⚫︎「なつぞらのふる里」: NHKの朝の連続テレビ小説「なつぞら」の舞台を再現した「なつぞらエリア」があり、ドラマの世界観を体験できます。
⚫︎「とかちの食の結集」: 十勝地方の食が集まる道の駅として、地元食材を使った9つの飲食店や、農家直送の新鮮野菜や特産品を販売する「なつぞら市場」があります。
⚫︎充実したキッズコーナー: 年齢に合わせて遊べる2カ所のキッズコーナーがあり、子供連れの家族にも人気です。大型木製遊具も設置されています。
⚫︎情報発信コーナー: 音更町の情報を発信するコーナーがあります。
⚫︎イベント開催: 一年を通して様々なイベントが開催され、賑わいを見せています。
⚫︎道の駅ピアノ: 休憩コーナーには「道の駅ピアノ」が設置されており、自由に演奏できます。
⚫︎音更町の歴史や文化紹介: 音更町の歴史や、町出身の作曲家・伊福部昭を紹介するパネルなどが展示されています。町民が購入したというゴジラの巨大フィギュアも展示されています。
⚫︎隣接施設: 柳月スイートピアガーデンに隣接しており、あわせて楽しむことができます。
⚫︎豊富な駐車場: 普通車244台、車中泊車12台、大型車22台、優先駐車場4台など、計284台を収容できる広い駐車場があります。
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