鮎と山菜そして「常陸秋そば」、清流と自然の恵みが楽しめる茨城県北部の里山の道の駅
◆概要:道の駅「かつら」は、茨城県東茨城郡城里町(しろさとまち)国道123号線沿いに位置し、茨城県内で最初に登録された歴史ある道の駅です。
那珂川(なかがわ)の清流と、「関東の嵐山」とも呼ばれる御前山(ごぜんやま)の雄大な景色を望む、自然豊かな景勝地にあります。
施設の特徴
⚫︎関東第1号:1993年に関東地方で最初に登録された道の駅の一つであり、茨城県内でも第1号の道の駅。
⚫︎景勝地:清流那珂川沿いに位置し、美しい御前山自然公園を望む景勝地。「関東の嵐山」とも呼ばれる自然豊かな環境。
⚫︎アウトドア拠点:那珂川の河川敷に隣接しており、川遊びやキャンプ、バーベキューの拠点として利用される。
※新築工事に伴い、9月1日からふれあい広場でのキャンプとBBQが禁止となります。
⚫︎地元特産品:城里町の特産品である甘みが強い赤ネギ「レッドポアロー」や、銘茶「古内茶」を使った商品が名物。
⚫︎名物グルメ:地元産のそば粉を使用した手打ちそばが食堂で人気。オリジナルの桂ジェラート(モロヘイヤ味など)も販売。
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