「阿波藍の歴史と文化に触れられ、藍染体験やお土産選びが楽しめる道の駅」
◆概要:道の駅「いたの」は、徳島県板野郡板野町にある道の駅です。板野ICから車で約5分、高徳線「板野駅」からは徒歩約20分の場所に位置しています。四国で88番目にできた道の駅であることから、ロゴマークには「88」があしらわれています。
施設の特徴
⚫︎広大な駐車場: 普通車313台、大型車9台と、非常に広い駐車スペースを確保しており、多くの車が安心して駐車できます。
「人が参る道の駅」: 地域の人々や観光客など、多くの人が集まる賑やかな道の駅です。
⚫︎地域復興施設: 地元の特産品である春にんじんやれんこんなどを販売する直売所、これらを使った料理が楽しめるレストランがあります。また、新商品の開発や加工、販売を行う施設や、農業支援研修室、地域福祉施設、情報発信センターなど、多岐にわたる施設が集まっています。
⚫︎無料の足湯: 旅の疲れを癒せる足湯が利用できます。
⚫︎ドッグラン: ペット連れに嬉しいドッグランが併設されています。
⚫︎レンタサイクル: 周辺の散策に便利なレンタサイクルを利用できます。
⚫︎EV急速充電器と移動式水素ステーション: 電気自動車だけでなく、水素自動車の充電にも対応しています。
⚫︎防災拠点としての機能: ヘリポート、耐震性貯水槽、避難所兼備蓄倉庫などの防災設備を備えており、災害時には地域の拠点となります。
⚫︎ボルダリングコーナー: 屋内には小さなボルダリングができる遊び場があり、子供連れでも楽しめます。
⚫︎豊富な特産品: 板野町や近隣の特産品を多数販売しており、特に人参ドレッシングや人参サブレ、人参ケチャップなど、人参を使った商品が豊富です。
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