「東洋のナイアガラ」原尻の滝の迫力を間近で感じられる道の駅
◆概要:道の駅「原尻の滝」は、大分県豊後大野市緒方町にある道の駅です。その名前の通り、敷地内には「東洋のナイアガラ」とも称される日本の滝百選の一つ「原尻の滝」があります。滝は緒方川から流れ落ちる、幅120m、高さ20mの馬蹄形をしており、滝の上や滝つぼを歩いて巡ることができるのが特徴です。
施設の特徴
⚫︎「東洋のナイアガラ」原尻の滝: なんといっても、幅120m、落差20mの雄大な馬蹄形の滝が道の駅のすぐそばにあることが最大の特徴です。日本の滝百選にも選ばれており、滝の上や滝つぼ周辺を散策できます。
⚫︎吊り橋「滝見橋」: 滝にかかる吊り橋があり、そこから迫力ある滝の全景を見下ろすことができます。
⚫︎地元の特産品: 新鮮な農産物や加工品、お土産などを販売するショップがあり、地元の味を持ち帰ることができます。
⚫︎食事処: レストランがあり、地元の食材を使った料理を味わえます。
⚫︎季節のイベント: 春のチューリップ祭り、夏の小松明火祭り、冬の川越し祭りなど、周辺地域では季節ごとに様々なイベントが開催され、道の駅も賑わいます。
⚫︎気軽に立ち寄れる: 平野にあるため、ドライブの途中に気軽に立ち寄って休憩や観光を楽しむことができます。
⚫︎情報コーナー: 周辺の観光情報などを入手できる情報コーナーが設置されています。
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