「越中(富山)と飛騨(岐阜)の美味しいものが一度に揃う国道41号線の国境のオアシス」
◆概要:富山市の最南端、岐阜県との県境近くに位置する道の駅「細入(ほそいり)」は、富山と飛騨(岐阜)を結ぶ国道41号沿いの重要拠点です。愛称は「飛越(ひえつ)ふれあいの里 林林(りんりん)」。その名の通り、富山の海の幸と飛騨の山の幸の両方が楽しめる、山間の活気ある道の駅です。
施設の特徴
⚫︎富山と飛騨の「いいとこ取り」: 県境に位置するため、富山の「ます寿司」や「白エビ」だけでなく、飛騨の名物である「飛騨牛」や「五平餅」も同時に楽しめます。
⚫︎特産品「らっきょう」の聖地:旧細入村は「らっきょう」の栽培が盛んで、ここで販売される自家製のらっきょう漬けは、シャキシャキとした食感で根強いファンが多く、お土産の定番です。
⚫︎家族で遊べる公園:建物の裏手には、アスレチック遊具やローラー滑り台を備えた広場があり、長距離ドライブの合間に子供たちが体を動かしてリフレッシュできる貴重なスポットです。
クチコミ一覧0