江戸の風情と最新設備が融合した『桶川の新たな顔』
◆概要:2025年3月27日にグランドオープンしたばかりの道の駅「べに花の郷(さと)おけがわ」は、埼玉県内で21番目、桶川市では初となる道の駅です。「食のテーマパーク」をコンセプトに、中山道の宿場町として栄えた歴史を感じさせる長屋風のデザインが特徴です。
施設の特徴
⚫︎宿場町の風情と「紅花」:桶川市のシンボルである「紅花」や、かつての中山道の宿場町の雰囲気を再現。建物は木の温もりを感じるデザインです。
⚫︎「食のテーマパーク」:地元産の「男気トマト」や「軍右衛門(ぐんえもん)うどん」、埼玉県産の牛乳や海産物まで、埼玉と全国の「旨いもの」が集結しています。
⚫︎アクセスと利便性:国道17号上尾道路沿いにあり、圏央道「桶川北本IC」から約700m。高速道路からの一時退出・再進入の社会実験(ETC2.0限定)にも対応しています。
⚫︎ドッグラン併設:愛犬と一緒に休憩できるドッグランが無料で開放されており、家族連れやペット連れに優しい施設です。
クチコミ一覧2
きれいで使いやすい道の駅
新しくて清潔感のある道の駅でした。地元野菜やお土産品もあり、買い物も楽しめます。駐車場やトイレも使いやすく、ドライブ途中の休憩にぴったりでした。また近くを通ったら立ち寄りたいです。
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新しくきれいな施設だったよ!
道の駅 べに花の郷おけがわに立ち寄りました。施設は新しくてきれいで、駐車場も広めなので利用しやすかったです。直売所には野菜やお土産品が並んでいて、見て回るだけでも楽しめました。一方で、休日だったこともあり館内や飲食店はかなり混雑していました。食事や買い物をゆっくり楽しみたい場合は、平日や時間をずらして行くのが良さそうです。全体的には、ドライブ途中の休憩や買い物に便利な道の駅だと思います。
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